ゆるポタな暮らし

熊本で自転車に乗りながらゆるーく適当に生きている人のブログ

普通に使えるTOPEAKの激安トルクレンチ

俺はこれでいいや。
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以前から買わないとな〜と思っていたトルクレンチ。
ある程度しっかりしたものは価格が1万円を余裕で越えてくるので、なかなか手が出ませんでした。
ですが最近新しくカーボンバイクに乗り換えたため、今までみたいに適当にトルク管理をしていてはバキンといって泣くはめになるのが簡単に予想できます。

もっと安いのないんかい…と探したところ、こやつを発見。

TOPEAK(トピーク) コンボトルク レンチ&ビット セット

TOPEAK(トピーク) コンボトルク レンチ&ビット セット

TOPEAKのコンボトルクレンチ。
購入時の価格はなんと2000円。
半分賭けで買ってみましたが、これが普通に使えてます。

本体にこういう目盛りがついていて、回した時の本体と鉄の針(?)のねじれ具合でトルクを計測するという、シンプルな構造。
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実際どこまで正確なのかは不明ですが、サドルの調整で繰り返し使用しても特に問題はナシ。
個人的には下手に安いデジタルなやつを買うよりいいかなーという気がします。

測定範囲は1〜12Nmなので、ロードバイクの整備には十分でしょうか。

そういえば問題がひとつ。
Roadmachineはシートクランプがフレームに内蔵されているので……
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つっかえて入らない(^o^)
仕方ないのでサドルを後ろに下げてから調整。

生まれて初めて脚が長くなりたいと思った瞬間でした。

Lintamanなら幅広でもおっけー

SPD-SLへ移行するにあたって自分の幅広な足に合うシューズを探していましたが、色々あってLintamanに決定しました。
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以前はShimanoのXC-31(44サイズ)というSPDシューズを使っていましたが、右足だけどうにも違和感が消えず。
少し爪先が余って、幅が狭いような感じ。
改めて自分の足を計測し直してみると、幅広(多分EEE)だということが判明しました。
ちなみに長さは右が27.5cm、左は27.3cm。
足囲が26.5〜27.0くらい。

ということで幅広な足でもフィットしそうなSPD-SLシューズ探しへ。
色々と検索した結果、
Shimanoのワイドモデル
・SIDIのMEGA
・Lintaman

多分このくらいしかないっぽいですね。
あとはFizikも幅広のようですが、試着したところ自分には少し窮屈でした。
SIDIはデザインがいまいちピンとこなかったので除外。

まずはShimanoのRC7(ワイド)を試着。

はいアウト。
残るはLintamanのみ。

近所のショップをまわったところ、どうやら今Lintamanは大人気だそうで、どこのショップも在庫切れ、入荷は8月や9月になるみたいです。
ネットのショップでも同じ。
カラーとサイズによってはメーカー完売だとか。

はぁ。

しかし運良く福岡のショップでGET。
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エントリーモデル(といっても2万円)のLintaman Adjust Road Comp。
サイズは43。
カラーはジャージとの相性を考えてブラックレッドにしました。

まずは肝心のフィット感について。

お店で試着したときは「あ〜………まぁ他のよりはマシかな」という印象でしたが、ワイヤーのかけ方やインソールを変えてしばらく使ってみると、いい感じにフィットしてきたような気がします。
ペダリングしていて特に違和感は感じません。
100km弱走っても特に問題なし。
とりあえずオッケー。
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次はその他感じたことについて。

ダイヤル式のシューズは初めて使いましたが、走りながら片手で調整できるのはかなり便利ですね。
解放も一気にできるので脱ぐのも楽です。
それと、前のシューズはクリートの調整幅が足りずにセッティングを妥協していましたが、その点についてもLintamanだと問題ありませんでした。
見た目もスッキリしてて好み。


ということで、まだ数百kmしか使っていませんがひとまずはこれで良さそうです。
強いて言うなら、付属している2種類のインソールがどちらもいまいち合ってるのかどうか分からないという点。
最近カスタムインソールとやらの存在を知ったので、余裕ができたら試してみたいです。

足が幅広で合うシューズがないよ〜という方、Lintamanおすすめでっせ。

シンプルなリアライトを探してANTAREX EZ1に辿り着いた

これは買って正解でした。
自転車にライトやら何やらゴテゴテ付けたくない!という方にめちゃくちゃおすすめです。
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今まで使っていたリアライトはCATEYEのOMNI5。
夜でも目立つし、電池も長持ちするので特に不満はありませんでしたが…
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うーん、邪魔。
ロードバイクの美しいフォルムを保つために、できるだけ装備品は目立たないようにしたいところ。
リアライトに関してはサドル下に取り付けるのが一番すっきりするでしょうか。

OMNI5をどうにかしてサドルに付けようと試行錯誤しましたが、どうにも綺麗に固定できず。
調べてみると、CATEYEリアライトをサドル下に付けるためのブラケット?も売られていましたが、まぁまぁのお値段がしました。

んじゃもうサドル下にすっきり収まるライトを買おうと。

んで色々探して買ったのがこちら。

ANTAREX(アンタレックス) 1レッドLEDテールライト EZ1 ブラック

ANTAREX(アンタレックス) 1レッドLEDテールライト EZ1 ブラック

安い。
シンプル。
長持ち。(連続点灯200時間)


実際に取り付けてみます。
ゴム製の台座?が付属していましたが、より目立たなくするためにライト本体を結束バンドでサドル下のやぐらに固定しました。
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めちゃくちゃスッキリしてますね。
横から見るとほぼ見えません。
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固定する場所はこんな感じです。
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小さいのにしっかり光ります。
自分は夜走ることがほとんどないのでこれで十分です。
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電池交換はライトの赤い部分をパカッと開ける感じなので、固定したままでもできそう。
あとはヘルメットに付けることもできるので、もし今後がっつりナイトライドをすることになってもOK。


というわけで、今までシートステーに付けていたリアライトがなくなっただけでもだいぶスッキリ。
次はサイコンとフロントライト、ベルを考え直して、出来る限りハンドル周りのごちゃごちゃ感をなくしていきたいです。
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マット塗装フレームにワコーズのバリアスコートを使ったら最高だった

これは素晴らしい。
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今回マットカラーのロードバイクを買ったので、新品のうちにフレームにコーティングをしておこうと思い、色々と検索。
どうやらマット塗装は紫外線に弱い、汚れが落ちにくい、といった特徴があるようです。

色々と探した結果、これに決定。
ワコーズのバリアスコート

この商品については以前から凄い凄いと聞いていましたが、3000円ちょいという地味にきついお値段ゆえスルーしていました。

しかしよく調べてみると、
○マット塗装のフレームにも使用できる
○一度使用すれば長くて半年程度効果が持続
◎ロードのフレーム程度の大きさならなんと『100回』もコーティングできる
ということを知り、それなら実質無料みたいなもんだなということで購入。

使い方ですが、コート剤を付属のクロスに吹き付けてフレームに薄く伸ばし、乾ききる前に拭き上げるだけ。(拭き上げはしなくていいかも)
あとは成分が定着するまで1〜2日待つだけ。
簡単ですね。

んで実際効果はどうだったかというと……

まずは見た目から。
↓塗る前
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↓塗った後
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…………ぉん?
カメラの問題はありますが、少ししっとり、ぬっとりとした色味になったような。
艶は出ずにマットなままなので、そこはOKです。

そして重要な汚れの付きにくさ、落としやすさについて。
これはかなーり良いです。

外を走って帰ってきても以前よりフレームの汚れが少なくなった気がします。
また汚れが付いていても、軽く湿らせたウエスでサッと拭くだけで簡単に綺麗になります。
コーティングする前は同じように拭いてもベタァッと汚れが広がる感じでした。


ということで、買って良かったバリアスコート
マット塗装のバイクに乗ってる方にはかなりオススメです。
数ヶ月に一回くらいの使用なら使いきれずに余りそうなので、車に使うのもありですね。

ディスクロードBMC Roadmachine 02 実走編

購入した時の状態のまま、Roadmachineでとりあえず100kmちょい走りました。
まだポジションの調整中でよくわからない部分が多いですが、少し乗ってみての感想(第一印象)を書いておきます。
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自分は剛性がどうとか軽さがどうとか、細かい違いはほぼわからない初心者なのでなんとなくの感想になりますが、購入を検討されている方の参考に少しでもなれば。
バイクの仕様は前回の「納車編」の記事に書いてます。


感想をまとめるとこんな感じ。
1.乗り心地いい
2.加速しやすい
3.安心感がある


まず1つめについて。
乗ってみて最初に思ったことは、
「うわぁクロスバイクだ。」

もちろん良い意味で。
正確には「乗り心地」が所有してるクロスと前のロード(CAAD8)との中間といった感じです。
路面からの衝撃が結構ソフトになってます。

もちろん普通に振動はくるんですけど、ストレスを感じにくいというか。
ヒビなどである程度荒れた舗装路を走った場合、
CAAD8→ガタガタ
Roadmachine→ドコドコ(トコトコ)
自分でも読んでてわかりにくいと思いますが、そんな感じです。

この乗り心地の違いはロングライドで疲労の蓄積度合いに結構関わってきそうですね。


次に2つめの加速について。
40km/h 以上に加速するのが少し楽になったような気がします。
ダンシングでちょっと踏んでみて、いつもだとこれで40くらいかな〜とサイコンを見ると43〜44くらい。
まぁここは天候や体調で全然違ってくるのでアレですが、30km/h以上の速度域での加速はしやすくなった気がします。

加速後の速度の維持については、それほどCAAD8かわらないかなー。ちょっと楽かも?程度。
新車でテンションは上がってるので以前より踏めてる気はします。


んで3つ目。
これはめちゃくちゃ感覚的な話になりますが走ってる時のイメージとして、
CAAD8→車輪と筒に乗ってる
Roadmachine→四角い箱に乗ってる
という感じ。
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フレームやハンドル、リム幅が太くなったのが原因でしょうか。
謎の安定感があります。
それでいてダンシングなどでの動作は軽いという印象。
まだ慣れていないので変な感じです。
ちなみに重量はCAAD8からほとんど変わっていません。


その他感じたこととしては、11-32tのありがたさ。

32tを解放すれば、よほどの激坂でない限り登りながらゆったり休憩できます。
長い登りコースやアップダウンのある長距離などでも、「最終兵器」としてとっておける安心感。
今まで通り11-28tにするつもりでしたが、しばらくこれで行こうと思います。

最後に、今回初めて使ったロード用の油圧ディスクブレーキについて。
Roadmachine02にはシマノの105グレード(多分)のディスクブレーキが付いてます。
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平坦、下り、低速、高速といろんな場面で試してみましたが、最大制動力に関してはリムブレーキと大差ないような気がしました。
ディスクの方がスゥゥゥーーッ↑↑と徐々に効いていくような?
このへんは調整でかなり変わりそうなので、もう少し使ってみてからまた別の記事で書きます。

すげー、と思ったのはブレーキレバーの引きの軽さ。
軽い力でヌルヌル引けます。
そのため、下りで下ハンを持たなくてもブラケット持ちで十分ブレーキがかけられます。(ガンガンとばす場合は別)
長い下りでずっと下ハンだと首や腰が痛くなるので、これはありがたいですね。

ブレーキ音は「ズゾゾゾゾ」という感じで、少し大きめ。
あと停止する寸前にフロントだけキーキー鳴きます。
これはブレーキのかけ方によって鳴らなくすることもできますが、気になる人は気になると思います。
調整次第ではもっと静かにできるかもしれません。


以上、乗ってみた感想を適当にまとめました。
そもそも自転車に乗るのが2週間ぶりだったり、納車のタイミングでペダルとシューズを一新したりと、まともに比較できる状況ではありませんでしたが、いい感じです。
何より見た目が最高にかっこいいのでもう大満足。

そういえば付属のホイール(Novatec 30 SL)は体重計で測ったところ1.9kg〜2kgくらい(ローター込み)あったので、ここだけは別のに交換したいですね。

梅雨が明けてもっとガッツリ乗った後にまた感想を書こうと思います。

ディスクロードBMC Roadmachine 02 納車編

注文してからひたすら待ち続けて数週間、昨日ついにお迎えできました。
BMC Roadmachine 02。
今回はざっと全体的な紹介を。
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BMCの2017年モデルから新たに登場したRoadmachineシリーズ。

どういうバイクなのか簡単にまとめると、
従来のGFシリーズの快適性、TMRシリーズのエアロ形状とインテグレーション化、SLRシリーズの軽快な走り、それらをいいとこ取りした、「走れるエンデュランスバイク」という感じだそうです。

まぁ細かいことはどうでもいいですね。
大事なのはかっこいいのかかっこよくないのか。

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かっこいいです。


このシリーズは01から03までありますが、全て油圧のディスクブレーキモデルです。
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前後12mmスルーアクスル、フラットマウントということで、今後一般的になりそうな規格を採用。

カラーはマットレッド
朱色という感じでしょうか。
シンプル&派手(謎)という感じのデザインで、めちゃくちゃ気に入ってます。
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サイズは54と56で悩みましたが、56しか在庫がなかったのでそっちで。
身長178cmmでいい感じにフィットします。
前のバイクのCAAD8よりもサドルとハンドルの落差が出せます。

コンポはほぼ105。
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シフターのST-RS505とブレーキのBR-RS505は、シリーズ外の製品らしいのですが、シマノのディスクモデルの中では105相当のグレードのようです。

スプロケは11-32tが付いてます。
それに合わせてリアディレイラーも大きく。
これはロングライドや激坂でかなり役立ちそう。
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ローターは前後とも160mm。
思ったよりも目立ちません。
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ホイールはNovatec 30 SL。
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調べても出てこないので何とも言えませんが、同ホイールのリムブレーキモデルが1900gだとどっかで読んだので、恐らくディスクだとそれ以上の重量かな〜と。

なかなかの重量級ホイールですが、見た目はスッキリしててグッド。
やはりディスクロードは低価格なホイールでも銀色のブレーキ面がなくて真っ黒なのが最高ですね。
タイヤとの統一感があってかっこいいです。

D型のシートポストやトップカバーは専用品。
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全体のデザインとマッチしてます。
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BMCのロゴは薄い黒なのかなと思っていましたが、近くで見ると細かい横線?でした。
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これも珍しくていいですね。

タイヤは30cまで対応。
軽いグラベルならいけそうですね。
完成車の状態だと25cのContinental Grandsportが付属。
かなりクリアランスがあります。
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ペダルも105。
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NEWバイクと一緒に、ペダルとシューズもSPD-SLに一新しました。

はかりがないので正確な重量が測れないのですが、体重計を使って適当に計測したところ、ペダルやボトルケージなどの装備品を抜いて8.8〜8.9kgくらい。
ディスクブレーキのエンデュランスバイクならこんなもんでしょうか。

CAAD8を手放す前に測ったところ、たしか8.5kgくらいだったので、若干重くなりました。
まぁレースに出ない一般人が普通に走る分には重量なんてほぼ関係ないと思うので個人的にはオッケーです。

最後に、スルーアクスルはクイックリリースのように左右に出っ張りがないので、これまでの左右から挟み込むタイプのスタンドが使えません。
新しくスタンドを買うのもアレなので、自分はとりあえずそのへんにあったギタースタンドにのっけてます。
意外と安定してていい感じです。
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以上簡単な紹介でした。
Roadmachineはとにかくかっこよくて、これまで生きてこれたことに、そしてこのバイクに出会えたことに感謝感激の舞。
初のカーボンバイクなので、慎重に扱いたいと思います。

次回は実走編です。

ただひたすらにその時を待つ

ショップから連絡が来る、その時を。
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(シューズ探しに天神のワイズロードへ)

数週間前にNEWバイクを注文。
それ以来携帯から目が離せません。

楽しみすぎて何度もメーカーサイトやyoutubeの動画を繰り返し見てます。

ワクワクしすぎてそろそろ疲れてきました。
予想では明日あたり「組み上がりましたよ〜」と連絡がくるはず。(毎日思ってる)


それと散々悩んだSPD-SL用のシューズですが、結局LintamanのAdjust Road Compにしました。
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かっこいい。
まだ実際に使ってないので、感想等はその時に。

あとは新しいバイクのためにウェアやコーティング剤、スタンドなんかも準備。
CAAD8が思いの外高値で売れたので、ヘルメットとサイコンも検討中。
あぁ〜〜早く乗りたい。


銀行の口座はすっからかんになってしまいましたが、まぁ体は健康だし生きていけるでしょう。
自分はRPGをやるとお金や貴重なアイテムは大量に余らせてクリアするタイプなので、そんな感じで。(どんな感じ)